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| 01月09日 あけましておめでとうございます |
ホントに気まぐれな更新ですみません…
本年も宜しくお願いいたします。
2007年はこのサイトを作ったり、
念願のぬいぐるみができたり楽しい1年でした。
今年はBOOK Cafeにて青島美幸のオフィシャルサイトの充実を図ろうと思います。
その名も「青島美幸ランド」。
私の作家活動の一面や、歌なんかも歌っちゃいます。
是非ご覧くださいませね。
http://www.bookcafe.jp/
※トップページの「青島美幸」のメニューボタンをクリックしてお入りください。 |
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| 02月27日 サンアロー社さんのぬいぐるみ |
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出来ました〜♪
ぬいぐるみトップメーカーのサンアロー社さんが、ダールンのぬいぐるみを作ってくださいました。
1月末の販売開始なのでお店には出揃った頃かしら?
東京だと銀座の博品館さんが扱ってくださっているようです。
今回は触り心地が気持ちのいい生地素材で、
L,M,Sの3サイズ。
なんたって肉球がかわいい〜ん♪
もうすぐダールンオフィシャルウェブサイトでも販売出来るよう準備中です。 |
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| 09月26日 ダールンぬいぐるみ企画会議 |
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今日は、ダールンぬいぐるみのサンプルが上がってきました。
愛子様バージョンのぬいぐるみは絹の鹿の子織りの生地でしたが、こちらは綿のふかふかっとした毛足のあるさわり心地抜群の生地です。
それに、足にはたまらなくかわいい肉球もついていますっ!
きゃーかぁわいい〜! |
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| 08月15日 愛子様バージョンダールンの箱 |
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暑い日が続きますね〜。
私は、日々の忙しさからややバテ気味です…
さて、今日は愛子様バージョンのダールンぬいぐるみを入れて皆様にお届けする為の桐箱チェックとダールンが作られている貴重な布地、丹後で織られている「鹿の子織り」の説明パンフレットの打合わせでした。
写真は桐箱に納まったダールンのぬいぐるみです。赤いお座布団もお付けする予定です。
「鹿の子織り」に関してはこのダールンオフィシャルサイトでも9月中旬には掲載するつもりです。
あ、それから愛子様バージョンではないレギュラーのダールンぬいぐるみも企画中です。
こちらも気まぐれ日記でこれからご報告していきますね。
おたのしみにっ! |
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| 07月25日 ダールンぬいぐるみ |
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皆さんご無沙汰しています。
ほんとに気まぐれな日記ですみません…
今日は、ダールンのぬいぐるみ「愛子様バージョン」の企画会議でした。
サンプルが上がってきて「ダールンてホント〜にかわいいな〜。」ってあらためて思っちゃいました。
この「愛子様バージョン」のダールンは、日本の伝統工芸の希少な縮緬生地で作られています。
だから抱きごこちもふんわりの癒し系です。 |
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| 06月14日 動物が好き |
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このウェブサイトがオープンした事で、
長年書き続けてきたダールンが何者なのか明らかになってきました。
ダールンは、なんだか不思議な生き物で、
ちょっと失敗や反省を繰り返しながら旅を続けています。
その旅先は虹の上や雲の上だったり、
現実には歩いていけないところばかり。
こんなお話が思い浮かぶのは、私の中に
「動物が好き。
情けないものがとくにすき。
不思議なものは、もっと好き。」
っていう気持ちがあるからかしら?
この3つの好きなもの、ホントはプロフィールに載せようと思ったぐらい好き。
写真は、わが家の動物たちのご紹介。
上がメイちゃん(5月生まれ)、下はお姉さんののぶこさん(11月生まれ)です。
そのほかに、猫たちも一緒に暮らしています。
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| 05月31日 改訂版発行に寄せて |
このたび、6月8日にようやく改訂版の本が発行されます。
ワクワク。
皆さんのおかげです。
有難うございます。
思えば、ダールンが生まれて20年が過ぎました。
振り返ると、私はずっとダールンと一緒でした。
ダールンは本当に旅が好きみたいです。
私はダールンの道案内で、
雲のかなたにあるような山にも登りました。
渡れないような川も泳いで渡ると、
その先にまぁるい地平線がありました。
降りられないような谷を下って、湧き水を飲んだり、
山のような丘の上で摘み草をしたり、
ダールンは私にいろいろな世界をみせてくれました。
あっという間の20年でした。
道草の多いダールンの旅はまだまだ続きそうです。
なので、私もがんばって新作を書きますね。
今後ともこのウェブサイト共々、ダールンをよろしくお願いいたします。
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